着圧レギンスVIONAS-麗脚(うるあし)のサイズ選びと正しい履き方

着圧レギンスVIONAS-麗脚(うるあし)のサイズ選びと正しい履き方を解説!

 

 

ダイエットをサポートしてくれる着圧レギンスVIONAS-麗脚(うるあし)

 

気になっているけど以前着圧レギンスのサイズを間違えてしまった、

 

という方もいらっしゃるかと思います。

 

 

毎日履くものなので自分にあったサイズを購入したいですよね。

 

今回は着圧レギンスVIONAS-麗脚(うるあし)のサイズについて紹介します。

 

 

実は着圧レギンスVIONAS-麗脚(うるあし)はフリーサイズのみのサイズ展開。

 

なぜフリーサイズのみなのか、麗脚を選ぶポイントと一緒に紹介しますね。

 

気になっている方はぜひチェックしてみてください!

 

着圧レギンス麗脚(うるあし)はサイズ選び不要!?

 

着圧レギンスVIONAS-麗脚(うるあし)はフリーサイズのみのため、

 

サイズ選びというものはありません。

 

麗脚は毎日履いて体をケアしてくれる着圧レギンスのため、独自の加圧構造になっています。


 

他社のレギンスを使ったとききつくて痛くなった経験や、

 

圧が強すぎてそもそも履けなかった経験などありませんか。

 

 

痛みがある状態では履き続けることはできませんし、

 

履きづらくて時間がかかるとめんどくさくなってしまいますよね。

 

麗脚はこういった悩みを解決できるように設計された、着圧レギンスですので、

 

フリーサイズのみのサイズ展開になっているんです。

 

 

ただ何も基準がないと本当に合うのか不安という方もいらっしゃるかと思いますので、

 

目安になるサイズもご紹介しますね。

 

 

サイズとしては、M−Lサイズ、ウエストが64〜77p、ヒップは87p〜100pを目安にしてみてください。

 

フリーサイズ1択ですので迷わず安心して選んでいただけると嬉しいです。

 

着圧レギンス麗脚(うるあし)選ぶ時のポイント

 

着圧レギンスVIONAS-麗脚(うるあし)を選ぶポイントも紹介しますね。

 

独自の加圧構造で骨盤をサポート

麗脚は、独自の加圧構造でゆがみやすい骨盤をサポートしてくれます。

 

 

骨盤のゆがみは下半身がぼっちゃりする原因の1つですので、

 

骨盤にアプローチしてくれるのはとても嬉しいですよね。

 

足首までぴったりサポート

麗脚は、下半身全体をしっかりサポートしつつ、

 

足先まであると足が痛くなってしまう方も少なくないので絶妙な長さのレギンスを採用しています。

 

毎日続けるなら快適さも必須ですよね♪

 

厚すぎず薄すぎない絶妙な生地

着圧レギンスを履いて日常生活や運動をしたい方も多いので、

 

麗脚はちょうどいい生地の厚みで作られています。

 

耐久性もあるのでより負荷をかけて運動したい方におすすめです。

 

履くだけでスッキリ

麗脚はキャッチコピーにもあるように履くとすっきり見える着圧レギンスなんです。

 

まずは見た目からモチベーションを上げていきたいという方にもぴったりなんです。

 

着圧レギンス麗脚(うるあし)の正しい履き方は?

麗脚(うるあし)の履き方も紹介しますね!

 

とても簡単ですが、きちんと履くかどうかでも実感のスピードは変わってきます。

 

正しい履き方

  1. ウエスト部分から手を入れて足首までをひとまとめにします。最初にまとめることで履きやすさが変わります。
  2. 片足ずつ足首から通し、ウエスト部分を広げながらひざの部分まで引き上げます。このとき着圧のラインがきちんとあっているか確認しましょう。
  3. 太ももから股下まで引き上げます。股下までしっかりレギンスが上がっていることを確認し、空間ができてしまっている場合は少しずつ引きあげてぴったり合うようにしましょう。
  4. 最後にウエスト部分まで引き上げてお尻のお肉が上向きになるよう調整し、左右のたるみなどがないか確認したら完成です!

 

通常のタイツやストッキングをはく要領で履けますが、圧がかかっている分履きづらい箇所もあります。

 

最初にまとめることで履きづらさが緩和されるので、ぜひ@は実施してください。

 

まとめ

 

麗脚はフリーサイズで使いやすい着圧レギンスですので、サイズ選びもとても簡単!

 

また、独自の加圧構造なので快適に下半身ケアを行っていただきやすくなっています。

 

履くだけで簡単ケアを行いたい方、むくみが気になっている方は簡単ケアの麗脚がおすすめなんです。

 

 

↓起きたらスッキリ快適!楽しい毎日をぜひ手に入れてください。↓

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